2005年10月19日

[英語学習] , [Macintosh] , [Windows] , [ガジェット]

iTunes6では、MP-3やAACでも再生位置が記憶できるようになった

以前に、再生位置を記憶するAACの作成方法について紹介した(Mac版Windows版)。
iTunes6では、曲の情報ダイアログの「オプション」タブに「再生位置を記憶」という項目が追加されている。ここにチェックを入れておけば、MP3でも(保護されていないm4a形式の)AACでも再生位置が記憶されるようになる(iPod nanoで確認)。
これで、ネットの英語教材などをいちいちAACに変換、さらにm4b形式にするという手間がいらなくなった。

Posted by Tats_y at 2005年10月19日 11:26 | このエントリーを含むはてなブックマーク ブックマークに追加する | この記事へのリンク
この記事へのトラックバック
(※このエントリーに対してトラックバックを送る際は、下記URLをコピーし、自分のエントリーの「TrackBack先のURL」欄に貼り付けてください)



(※この記事へのリンクは、http://www.binword.com/blog/archives/000440.htmlにお願いします。トラックバック用URLとは異なりますのでご注意ください)

以下は、このエントリーに送られたトラックバックです。
この記事に対するコメント
コメントを投稿する









次回投稿するために、あなたのお名前やメールアドレスを記憶しておきますか?




コメントスパム防止のため、画像で表示されている文字を入力してください。