PCJapan突如休刊
ソフトバンクBB恐喝未遂事件の容疑者が執筆していたということを理由に、「PCJapan」が突如休刊することになった(Broadband Watch、CNET Japan)。6月13日の7月号も発売されない模様。現時点では、ソフトバンク パブリッシングのWebサイトから編集部の公式ページも削除されているようだ。PCJapanがなかったことになっている!
私も付録の用語事典を編集していたりするから他人事ではないのだけど、編集部には本当に同情する。容疑者が執筆していたからといって、雑誌を休刊すればいいってことなのか?顧客データベースのパスワードが漏れたのはソフトバンクBBの管理体制の問題だろう。PCJapanはアオリ文句は派手だけど、そんなにアングラというわけでもないのでは。しかも、何の経緯説明もなしに、編集部の公式ページまで削除してしまうというのは、(読者に対する説明責任も含めて)ちょっと異常な対応ではないかと思う。
しかし、こうやって有無をいわさず休刊することで、PCJapanに対する同情を集めて有利にこと(復刊して部数アップとか)を進めようとか考えていたりするならば、孫正義氏はやはりタダ者ではないかもしれない(ちなみに、孫正義氏はソフトバンク株式会社およびソフトバンクBB株式会社の代表取締役社長。ソフトバンク パブリッシング株式会社の代表取締役社長は岡崎眞氏)。
(追記:↑やっぱ、んなわきゃないよな……)

6月 1st, 2004 at 23:42
「PC JAPAN」、休刊ですか?。
雑誌をやっている身としては他人事じゃないですが、最近のパソコン雑誌の落ち込みぶりは、目も当てられないひどさです。ほとんどのパソコン雑誌は実売部数10万部を割り込み、前年比では10%減(ABC協会のデータによる)。ひどい雑誌になると、ピーク時の3分の1以下にまで部数が落ち込んでいます。休刊&リストラという選択肢には賛成できませんが、パソコン誌が、かなり厳しい状況にあるというのは、間違いない!
パソコン業界とパソコン誌を批評していた「パソコン批評」も休刊ということですから、パソコン雑誌は今後、生き残りをかけた、厳しい戦いに突入するのではないでしょうか?
6月 2nd, 2004 at 09:08
今は、ニュースや新製品レビューなら、ネットの方が早くて充実していたりしますもんね。ちょっとしたTipsも、Googleで検索すればすぐ見つかりますし。濃いめのパソコン雑誌というのは、自動車雑誌でいえば、デコトラや改造車専門誌みたいな位置づけになるんでしょうか。
これからは、デジタルによる魅力的なライフスタイル(うわー何か恥ずかしい表現)を、内容的にもビジュアル的にもうまく見せられる雑誌が生き残っていくんですかね。
6月 11th, 2004 at 21:24
まったく、なんで?休刊なのよ、訳わかんないよ!!!
7月号楽しみに待っているのに!!!!!!
キッチリ説明してよ、孫さん、社長さん
6月 11th, 2004 at 22:30
私もPCJapanに関わった人間として、そうやって楽しみにしてくださった読者がいることをうれしく思います。
ぜひ、ソフトバンク パブリッシングにもそうしたご意見を伝えていただければ……。
それにしてもこういう形で幕引きをする、組織・企業という存在について改めて考えさせられます。この問題に限らず、何を以てすれば責任を取ったということになるんでしょう。また、誰が誰に対して責任を取ったことになるのでしょう。
6月 12th, 2004 at 20:05
6月12日本日本屋さんに買いに行った。
ないよー!
今調べて休刊鳥・・・さみしい
380円の創刊のころからのお付き合い。
もっといえば、ペーパーのぺらぺらのサンノゼからのお付き合い・・・(メリケンから買う?PCCを)
残念無念
いちおー株主でもあるけれど・・・出し入れは激しいですが
総会は遠くて行けません。
6月 13th, 2004 at 12:15
PCJapanは、パソコン雑誌の中ではけっこう売れていた方だと思いますが、売上高・利益率から見たらプロバイダー事業などとは比べものにならないほど低いんでしょうね。
こういう部門を切り捨て、かつ世間的なみそぎにするという、一石二鳥的な経営判断自体はわからないでもないですが……。
それでも、出版社としての信用とかブランドイメージももう少し考慮してもらいたいもんです。
6月 13th, 2004 at 17:33
> PCJapanはアオリ文句は派手だけど、そんなにアングラというわけでもないのでは。
しかし、「Clone CD」を紹介したり体験版を収録したりした事は、ソフトバンクの本業であるソフトの流通にマイナスなのでは?
6月 13th, 2004 at 19:05
なるほど、そういう体験版もつけていたんですか(私もそれほど頻繁にPCJapanの仕事をしているわけではないので……)。
親会社にとってはけっこう目障りな存在だったかもしれませんね。
6月 15th, 2004 at 19:24
悲しい・・・・悲しすぎます。
「ICQ戦争」事件では某氏と共同戦線を張り、
日本をナメてかかった北欧の小僧(犯人)を
見事に一蹴した功績は今も記憶に残っています。
私の友人が被害者の一人だったこともあり
BEAMZ氏には当時お礼のメールを送った記憶があります。
そのBEAMZ氏がよりによってあんな事件に
関わってしまったなんて・・・・・
あまりにも迂闊としか言いようがありません。
PCJAPANはそういった90年代に活躍された方々が
頻繁に記事を書いておられることもあり、
ずっと愛読していました。
今回の件は私にとって
そういった意味で二重のショックでした。
できることならば復刊を強く望む次第です。
6月 16th, 2004 at 00:36
コンビニ、書店何処にも無い!PCJAPANは売り切れ??でもこんな訳だったんですね。まあ1月の休刊は認めましょう。でも8月号は必ず出して下さい。そりゃ働く人間色々いますわ。でもそれで休刊してたんじんじゃ三菱はどうなる?責任とるなら漏洩させた孫が責任とれ!って言いたい。PCJAPANでパソコンの楽しさ面白さを教えて貰った読者は沢山居るはず。表を知るなら裏も知る必要は有るはずで、そういった意味では非常に為になるPCJAPANでした。一刻も早く復刊を待ってます。
6月 16th, 2004 at 14:54
しかし、PCJapanの影響で、スクリプトキディやWAREZが爆発的に増えたかと思います。他人の無銭LANにタダ乗りする手法も紹介されましたが、実際に犯罪に利用されています。
6月 16th, 2004 at 15:02
PCJapan休刊に一言物申します。
容疑者が執筆していた事を理由に・・・というのは、出版元の勝手だと思います。
そんな知らせを知らず、何度本屋にその雑誌を買う為に通った読者がいるということを全く考えていない会社側の対応の仕方にも憤りを感じます。
責任を取るなら先ずは、7月号を発売し見開き表紙に休刊のお知らせと、謝罪文を掲載すべきです。それから今後の掲載内容について検討、休刊に入るべきだと思います。
愛読者の1人として、非常に残念です。PCJapanを購読するまでは、1ヶ月に数冊のPC雑誌を購入していましたが、どれも同じような内容で1回読んだら捨ててました。ところがPCJapanだけは特別でした。これほど読み応えのある雑誌に出会ったのは初めてで毎日次号が発売されるまで、毎日読んでいました。
そんな読者がいることも知っていてもらいたいです。
1日も早い復刊を熱望します。
6月 16th, 2004 at 19:43
悲しすぎます。「PC JAPAN」は他紙では見られない突っ込んだ記事が多く、楽しまさせて頂いていました。なんとか8月から復刊して頂きたいと思い投稿しました。
発行のご担当の皆様、応援してますので頑張って下さい。
6月 16th, 2004 at 23:21
オイラも長いこと(不定期に)PCJapanは購読してました。
掲載内容は1年一巡って感じてましたけど、読み物としては充実してた方だと思います。
このまま廃刊になってしまうとしたら残念ですが、ソフトバンクパブリッシングのイメージダウンにつながってしまうと思います。
HPのコメントだけじゃ、読者に対してホンとに失礼ですよ。
6月 17th, 2004 at 09:52
みなさん、コメントをありがとうございます。編集部にも、このブログのことは伝えてあります。かなり喜んでましたよ。作り手にとって、読者からの励ましというのは(読者の方が想像される以上に)うれしいものなんです。
何か動きがありましたら、随時このブログでも載せるようにしますので。
6月 17th, 2004 at 10:58
私も突然の休刊に驚いた一人です。本屋さんに出かけると6月号しか置いていない(間違って買いそうになってしまいましたが・・・)。レジで聞くと「休刊になりました」という素っ気ない答え。
早く復刊をお願いします。
6月 17th, 2004 at 11:03
PCJapan突然の休刊!
本屋さんに出かけると6月号しか置いていない(間違って買いそうになってしまいましたが・・・)。レジで聞くと「休刊になりました」という素っ気ない答え。 早く復刊をお願いしま??…
6月 17th, 2004 at 14:45
割と最近になってからまじめに読み出して結構気に入ってたのに、販売日頃書店に行っても全然ない。
おかしーなと思いつつ、何日か覗いてもどこにも置いてない。
で、今日ネットで調べてはじめて休刊を知りました。
まさか休刊してるとは・・・
購読者に対して失礼な対応だと思います。
ちゃんと公にわかるよう告知なりをして欲しかったです。
6月 18th, 2004 at 17:13
PCコンピューティングの時代から購入しています。
実にPCを持っていない頃からかっていました。
手狭に成ってきたため、コンピューティング時代のものはすでにすべて捨ててしまいましたが、
2年分は常に置いてあります。
最近2002年の分から読み返しているところです。
ためになる記事が多く、捨てなくて良かったとおもっていたところです。
という感じで今月も買いに本屋にいったわけですが・・・
3件も回ってしまいました。
休刊にして正義を・・・というのはわからないではありませんが、
張り紙のひとつでもするべきだとおもいました。
そうすれば痛手を受けた、というアピールにもなるんでは・・・??
最近こういう誠意の無い対応する企業が増えましたね。
6月 18th, 2004 at 21:59
今知りました。
そういう訳だったんですね、休刊ですか…
私も複数の書店の店頭で探しました。
今、たまたま仕事の合間に一息入れようとしてネットを見たら、
とても驚いていますし、残念です。
創刊時(PC Computing ?)より欠かさず購読し、本棚にも
他のPC誌とは異なり、最低2年分はストックしています。折
に触れて目を通しています。残念です。
セキュリティについての啓蒙関係の記事が多く、表面どおりに
受取り悪用する人も多かったかもしれませんが、トレンド等を
知る上で極めて有用であった、と思います。本当に残念です。
6月 18th, 2004 at 22:52
確かに、Webページでの短い休刊告知だけでは、誠意に欠けると思われても仕方がないですね……。ただ、編集部を擁護するならば、会社および親会社で対応を模索しているところでもあり、独自に動けない状況のようです。
6月 19th, 2004 at 02:14
PCCとして復活すればいいのにね
MSが今より独裁の頃 糞味噌に書いたPCCに戻せば良いんじゃないでしょうか
例の犯罪だけでなく、
付録記事の致命的な間違いを指摘されて開き直ったりする日頃の体質も問題だ。
6月 19th, 2004 at 22:44
私も何度も本屋に足を運んだ一人です。何度行っても無いはずです。こんなことになっていたとは・・・。毎月の楽しみが一つ減って残念です。けど、何か一言書店に書いてあってもいいのでは?!?!?どこにも何も無かったんですが。そこがなんとなくはがゆかったです。
6月 21st, 2004 at 03:36
PCJapan
僕はあるパソコン月刊雑誌を去年の12月より購入している。
その雑誌の名前とは『PCJapan』である。
なぜこんな記事を書いているかというと、ある事件が突然おこったのだ!!
PCJapan休刊…
6月 21st, 2004 at 12:52
私も皆さんに同感です。一日も早い復活を願っております。
6月 22nd, 2004 at 22:53
非常に残念。今やっと知りました。
先日から7月号を探しており、今日も書店とコンビニをはしごして、きっと売り切れと思い明日はどこの書店に行こうかと考えていたところです。
他のpc雑誌購入を止めて創刊時から愛読していましたので一刻も早い復活を願います。
6月 23rd, 2004 at 01:55
言いたいことは皆様と同じです。
一刻も早く復活をお願いします。
ネットでの署名等、できるだけのことを
したいと思いますが、・・・・・・・
6月 23rd, 2004 at 08:06
当然。で、ネトランはまだやるの。
おっとおれの情報また漏れるのかな・・・
6月 26th, 2004 at 00:46
本屋さんに行っても7月号が無い!
ネットで調べてやっと休刊を知りました。
以前はOh!PCを愛読していましたが、休刊(廃刊かな?)
となり、2001年5月号でPCJapanを知りまして、
ずっと読ませてもらっていました。
是非とも復活させてもらいたいと願っています。
6月 27th, 2004 at 22:50
私もPCJapanの復刊を望む一人です。しかし(まだ容疑者の段階ですが)件の情報漏洩の関係者をPCJapan編集部が雇っていたとの事なので、一種の制裁措置として発刊の自粛はやむを得ないと思います。ただ休刊告知が地味なあたり、事を大きくしたくない隠蔽体質のようなものが見え隠れしてすっきりしません。
記事の間違いに対して開き直る態度が問題と書かれた方がいますが、本来そのような場合、その訂正と謝罪は大々的に行われるべきです。こういった部分は三菱自動車のリコール隠し問題にも似ています。
不思議なのは、Winny情報を多く掲載する同じソフトバンクのネットランナーが堂々と発刊を続けている事です。私自身はWinnyの開発者を罪に問うのは法律の拡大解釈ではないかと思います。当然ネットランナーを罪に問う気もありませんが、ネットランナーの情報を活用してWinnyを(違法に)使用したユーザーはかなりの数いるでしょう。三段論法になりますが、違法コピーによる経済被害の原因の一つがネットランナーとも言えます。PCJapanとネットランナーのどちらが、本当に社会的制裁を受けるべきなのでしょうか?
ソフトバンクグループにとって今一番大事なのが、YahooBBの運営です。そしてWinnyを初めとするファイル共有にはブロードバンド環境は不可欠です。うがった見方になりますが、ネットランナーが方針転換しない理由はそこにあるかもしれません。それに対しPCJapanは、Yahooのセキュリティが甘いという事実を隠すように、ひっそりと休刊しました。これもまたYahooBBを守るためと言えるでしょう。しかし一読者として、わだかまりを感じずにはいられません。
しかしPCJapanの代わりに何を読むかというと、取りあえずネットランナーだったりするのも、また事実なのですよ。なんだかなあという感じですが…
6月 28th, 2004 at 14:12
私も
PC Computingの時よりずっと欠かさず購読している者ですが今日本屋へ買いに行くと見当たらないのでレジで尋ねるとPCJapanは休刊になりましたと言われ驚いた者の一人です。
PCJapanは表紙が若い女の子ばかりで購入のときレジで少し気恥ずかしいのですが(小生、年齢、六十七歳)PCJapanには学ぶところが多く本当に残念です。取りあえずネットランナーを購入(此方のほうが、小生のような年寄りには買い難い)
PCJapanの内容を消化しきれず(老化の為?)後に何度も読み返すので三年分以上は何時も残しています。
こんな年寄りの愛読者も居るので一刻も早く復活をお願いします。
追伸、
当方余生短く余り長く待てないよ?
7月 8th, 2004 at 11:39
はぁ?
PCCの創刊から読んでたんで本当に残念です。今でも棚に並んでますよ。邪魔だからそろそろ捨てろって言われるんですけどね・・・
しかし今回のこの措置はどうなんでしょう?
突然すぎますよね、しかも公式HPが消えちゃってるし、コメントはあっけないし・・・
ほんとにこの後復刊されるのかがきになります
7月 8th, 2004 at 14:03
「Hacker’s Diary」...どーしてくれるの?
この手帳を、ここ2年位愛用していたのに...
今年は買わなきゃならんが、使いたい手帳が見付からないんだよね。
記事もそれなりに面白かったのに、見るもん無くなったよ。
ネトランは俺の趣味に合わんし...(T_T)
7月 9th, 2004 at 12:43
私も今、知りました。
すごくショックです。
頼む復刊してくれ?
連載も途中で終わっているし・・・・・
PCJapanの編集部が悪いわけでもないし、なんとかならんかね!!
7月 9th, 2004 at 15:24
そろそろ新しい告知や今後の対応報告がありそうなものかと思っていましたが、
未だにコトは全く動いていないのですね…。
私事ですがネットワークエンジニア職をやっておりまして、
今までに取りこぼしてきた初歩的なテクニックや
苦手なハード関連知識をカバーしてくれる素晴らしい内容のPCJapanを
毎月発売日に必ず購入していました。
確かに煽りは少々過激ではありましたが、内容はネットワークエンジニア向け専門月刊誌に負けない濃い密度であり
かつ初心者でも理解できる丁寧な構成に毎号感心させられたものです。
ネットランナーがあってPC Japanがない店頭を見るのは寂しいですが
せめて一日も早い今後の動向報告をオープンに出してもらえないものかと願います。
7月 9th, 2004 at 16:26
未確認情報ですが、復刊に向けた動きがあるようです。
7月 12th, 2004 at 20:30
Tats_y様、未確認情報とは言え嬉しい情報です。
良質かつ広範囲にわたるPC・IT関連の記事を深く取り扱ったこの雑誌が休刊しっぱなしは頂けません。
初心者に易しく、上級者もうならせる。
PCJapanの一日も早い復刊を心より願います。
情報ありがとうございました^^
7月 14th, 2004 at 21:37
ぬぉ!それは未確認情報とは言え嬉しい
情報ありがとうございます
はっきり言って自分もPCjapanでPCの知識を得て学校一PCが使えるって言える様になりました
ありがたやPCJ
小学校のときは買うのが少し恥かしかったけど
7月 14th, 2004 at 23:41
近くの本屋で、売れ残った創刊号発見!(^_^;)
み??っつけた!って感じでした(w
ねとらん買おうと思ったけど、変なおまけがついてきて邪魔なのでパス。
(3ヶ月も続くらしい・・・)
久々にこちらにきたところ、復刊の兆しがあるのですね!
よかった?(^o^)丿
いろいろさがしたのですが、結局代わりになるものは無かった。
どれだけ変わったPC誌だったか身にしみましたね。
ここで心機一転で名前を変えてもいいかもしれないですね?!
ああ、速く復刊しないかな!待ち遠しいです!
7月 21st, 2004 at 23:06
今日までズーットコンビにやら書店に行くたびに、PC Japanはまた売り切れかと思い、この際年間購読を頼もうかと思っていたのですが、休刊とは・・・(きずくのが遅すぎ)。俺の楽しみを返してくれー!!俺の個人情報も漏れてるんだぞ!!それはいいとして、早くPC Japanを出してくれー!!お願いします。
7月 28th, 2004 at 17:02
なんと!
今 知りました!
7月号と間違え6月号を2冊も買ってしまい
今度こそと市内の書店を駆け巡り。。。
確かに発売日を1週間も過ぎてたから
今月も売り切れかい?
…何気にPC関連書籍の発売日を見てたらPCJapanが無い◎◎?
休刊だったなんて まったく知らなかったです。
あぁ?あ 2月合わせて何件の本屋&コンビニを探したことか!
「休刊してます」とか7月号の書面で説明するとか。。。
もっと読者のことを考えろよ
いきなり休刊なんてあり?
他のPC雑誌を手にとったけど買う気になれへんわ
「PCJapan」早く復刊して下さい!!!
8月 5th, 2004 at 17:53
PCJapanが10月発売号より復刊
ソフトバンクBB恐喝未遂事件のとばっちりを受けて休刊していたPCJapanが10月13日発売号より復刊する。誌名もそのまま「PCJapan」とのこと。編集方針にも大きな変更はなさそうだ。まずはめ?…
8月 5th, 2004 at 17:55
PCJapanが10月発売号より復刊することに決まりました。
http://www.binword.com/blog/archives/000263.html
編集部も、みなさんの書き込みにとても感謝しておりました。
8月 5th, 2004 at 19:30
復刊、本当におめでとうございます!!!
この時を心から待ち望んでいました。
ご苦心された編集部・関係者の皆様のご心痛、お察しいたします。
大変ご苦労様でした。
Tats_y様、ページ運営、ありがとうございます。
みんな同じ気持ちなんだな?と思うと、
「近いうちに必ず復刊されるんだ」
って思わずにいられない日々でした。
従来通りの初心者に丁寧な、上級者もうならせる。そんな丁寧な記事を期待しております。
8月 5th, 2004 at 23:57
3度目の書き込みです!
あーーめでたい!!(^o^)丿
この状況で復刊はして欲しいけど、無理かなーとも思っていました。
でも復刊の運びとは!
やはりそれだけこの雑誌が愛されていたということだと思います。
そうでなかったら復刊するはずないですし!
今から待ちどうしいです。
それにしても、10月13日って基本情報試験の直前だな(^_^;)
8月 12th, 2004 at 02:11
PCJ休刊でググってここにたどり着いてからROMらせて頂いてました。
あまりのうれしさにカキコさせて頂きます!
PC Computingの頃の99年からずっと毎月買っていて、今回の騒動にあたり
他の雑誌を変わりに購読しようかと手にとって吟味しましたがPCJと同等と呼べる物は
無く…粘っていたかいが有りました!よかったー
ちなみに私も7月号探して本屋を何軒も回った1人です(笑
8月 17th, 2004 at 19:29
恥ずかしながらPCJapanの休刊の事実を本日知りました(笑
売り切れ&少部数発行と思ったので「ここにも無いなぁ」で済ましていました。
創刊号からの付き合いなので、復刊決定は良かったです。
他のパソコン雑誌を何冊か興味半分で立ち読みしたけど、レジに持って行こうとは思いませんでしたね。
今回の件で、何百円か出費しても買おうと思うパソコン雑誌って本当に少ないと感じました。
8月 29th, 2004 at 00:59
今日PCJAPANの復刊をしりました。つい嬉しくなって書き込みしました。編集部の皆様復刊おめでとうございます。10月13日を楽しみにしてます。
10月 7th, 2004 at 19:07
PCJapan復刊号には、幻の7月号が付く!
大人の事情で休刊していたPCJapanが10月13日売りの11月号から復活する。11月号には、CD-ROM×2枚(厳選ツールとKNOPPIX)、別冊×2冊と付録がてんこ盛り。 別冊のうち1冊は幻となった7月号のダ??…
10月 13th, 2004 at 21:10
早速本屋に行ってきました!
もしかして入荷してないかも・・・
と思いましたが!
ありました!!
中には7月号の簡易版まで入っていました?!
何はともあれ良かったです!
10月 13th, 2004 at 21:23
かなり作業進んでいたであろう7月号を付録にするというのはなかなかよいアイデアですよね。
当時、作業が進んでいなかった編集者は、もしかしたら7月号が休刊になって一瞬ホッとしたかも……。邪推ですけど(笑)。