Mac OS X用の目覚ましタイマーソフト「iBeeZz」がバージョンアップしたとのこと。このソフトはMacがスリープ状態になっていても、指定した時間に起動させてさまざまな処理を実行させられる。重宝していたのだが(以前の記事)、ここ2年ほどはバージョンアップも行われず残念に思っていた。当然ながら新バージョンではユニバーサル・バイナリとなり、インテルMacにも対応している。
radio SHARKのアプリケーションを使っているとMacがスリープしなくなるが、これが気になる人も使ってみるとよいかも。
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