<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>迷惑TrackBackへの対応は？ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html</link>
	<description>ITや編集関連の話題を、脳から流れ出るまま、語っていきます。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 29 Jan 2012 12:17:22 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
	<item>
		<title>低気温のエクスタシーbyはなゆー より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1973</link>
		<dc:creator>低気温のエクスタシーbyはなゆー</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2003 03:41:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1973</guid>
		<description>&lt;strong&gt;やはり出現！アダルトサイトへの誘導をもくろむブログ荒らし！&lt;/strong&gt;

ＢＢＳ（掲示板）同様、ブログにもアダルトサイトの宣伝が執拗に書き込まれる事態は予測されていたが、やはり現実のものとなった。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>やはり出現！アダルトサイトへの誘導をもくろむブログ荒らし！</strong></p>
<p>ＢＢＳ（掲示板）同様、ブログにもアダルトサイトの宣伝が執拗に書き込まれる事態は予測されていたが、やはり現実のものとなった。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>delcup より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1972</link>
		<dc:creator>delcup</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Sep 2003 20:48:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1972</guid>
		<description>&lt;strong&gt;迷惑トラックバックとblogの暗い未来&lt;/strong&gt;

迷惑トラックバックはだんだん増えてきて、blogからトラックバックという仕組みは撤廃されるかもしれません。 迷惑トラックバックの経済的な要因から考えて見ます。 blogは、特徴とし??...
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>迷惑トラックバックとblogの暗い未来</strong></p>
<p>迷惑トラックバックはだんだん増えてきて、blogからトラックバックという仕組みは撤廃されるかもしれません。 迷惑トラックバックの経済的な要因から考えて見ます。 blogは、特徴とし??&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tats_y より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1971</link>
		<dc:creator>Tats_y</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Sep 2003 02:16:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1971</guid>
		<description>はい、おっしゃるとおり、dh氏はHTMLの構造について述べていたのだと思います。
静的HTMLでマイクロコンテンツというのは、しばらくSEOのキーワードになっていくでしょうね。
調べてみたら、HotWiredでもこのことについて述べた記事がありました。
&lt;a href=&quot;http://www.hotwired.co.jp/news/news/20030520202.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.hotwired.co.jp/news/news/20030520202.html&lt;/a&gt;

</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はい、おっしゃるとおり、dh氏はHTMLの構造について述べていたのだと思います。<br />
静的HTMLでマイクロコンテンツというのは、しばらくSEOのキーワードになっていくでしょうね。<br />
調べてみたら、HotWiredでもこのことについて述べた記事がありました。<br />
<a href="http://www.hotwired.co.jp/news/news/20030520202.html" rel="nofollow">http://www.hotwired.co.jp/news/news/20030520202.html</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>コグレマサト より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1970</link>
		<dc:creator>コグレマサト</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2003 15:38:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1970</guid>
		<description>わー、随分詳しくありがとうございました。実をいうと、仕事でSEOをしておりまして、どういうお話があったのか非常に興味がありました。SEO的に見ると、Movable Typeは意識しなくてもHTMLがきれいに書かれ、静的なHTMLであるというのがポイントが高いと思うので、「内容が読みやすく整理されていれば」というのは、恐らくHTMLの構造がきちんと記述されていれば、ということかと思って読ませて頂きました。

「Micro contents」という言葉は初めて聞いたので勉強になりました。確かにWeblogの場合、意識しなくても積み重ねで整理された「Micro contents」になりますね。これって、凄いことかもしれません。個人的には早くGoogleでWeblogだけの検索ができるようにならないかなぁ、と思っています。

教えていただいてありがとうございました！
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>わー、随分詳しくありがとうございました。実をいうと、仕事でSEOをしておりまして、どういうお話があったのか非常に興味がありました。SEO的に見ると、Movable Typeは意識しなくてもHTMLがきれいに書かれ、静的なHTMLであるというのがポイントが高いと思うので、「内容が読みやすく整理されていれば」というのは、恐らくHTMLの構造がきちんと記述されていれば、ということかと思って読ませて頂きました。</p>
<p>「Micro contents」という言葉は初めて聞いたので勉強になりました。確かにWeblogの場合、意識しなくても積み重ねで整理された「Micro contents」になりますね。これって、凄いことかもしれません。個人的には早くGoogleでWeblogだけの検索ができるようにならないかなぁ、と思っています。</p>
<p>教えていただいてありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tats_y より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1969</link>
		<dc:creator>Tats_y</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Sep 2003 09:26:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1969</guid>
		<description>現在、Googleで検索を行うと結果の上位にblogの来ることが多くなっています。私のblogについても、大したことを書いてない記事がGoogleの上位に来ることがあり、「本当にこれでいいのかなあ」と思っていたので（上位に来ること自体はうれしいんですけどね）、このあたりをdh氏がどう考えているのか尋ねてみました。
dh氏は、Googleの上位に来るページはやはりそれなりの理由があるという意見です。「大したことが書いていないページといっても、本当にそうなのかそのページをよく見てみる必要があるでしょう。大手ニュースサイトの記事はどうしても似たようなものになりがちですが、多くの人が求めるのはユニークな情報です」
また、Googleの内部では1ヶ月に1回くらいランキングの見直し処理が行われ、これをGoogle danceというのですが、「Google danceはかなり賢い処理を行っており、数回のGoogle danceを経てそれでも上位にあるなら、そのページはやはり価値が高いといえるのでは」とも（ちょっとうれしい）。

blogが増加してくれば当然淘汰も行われるようになるわけですが、ではblogでないとGoogleの上位に来ることはできなくなるのでしょうか？
これに対しては、「blogでなくとも、サイトに有益な情報が含まれており、内容が読みやすく整理されていれば、依然として検索エンジンの上位に来るでしょう」とのこと。
先のレクチャーでdh氏はMicro contentsについて語っていました。Micro contentsというのは、各記事が独立して個別のURLを持っており、その集合体となっているタイプのWebサイトです。blogの強みの1つとして、ユーザー側が特に意識せずともMicro contentsを作成できることを挙げています。逆に、Micro contents的な作りを意識していれば、blogでなくとも検索結果の上位に来やすいのではないか、ということでした。

だいたいこんな内容だったと思いますが、私の記憶で書いているので、もしかしたら勘違いがあるかもしれません（BGMがうるさかったし、酒もちょっと入っていた）。

</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>現在、Googleで検索を行うと結果の上位にblogの来ることが多くなっています。私のblogについても、大したことを書いてない記事がGoogleの上位に来ることがあり、「本当にこれでいいのかなあ」と思っていたので（上位に来ること自体はうれしいんですけどね）、このあたりをdh氏がどう考えているのか尋ねてみました。<br />
dh氏は、Googleの上位に来るページはやはりそれなりの理由があるという意見です。「大したことが書いていないページといっても、本当にそうなのかそのページをよく見てみる必要があるでしょう。大手ニュースサイトの記事はどうしても似たようなものになりがちですが、多くの人が求めるのはユニークな情報です」<br />
また、Googleの内部では1ヶ月に1回くらいランキングの見直し処理が行われ、これをGoogle danceというのですが、「Google danceはかなり賢い処理を行っており、数回のGoogle danceを経てそれでも上位にあるなら、そのページはやはり価値が高いといえるのでは」とも（ちょっとうれしい）。</p>
<p>blogが増加してくれば当然淘汰も行われるようになるわけですが、ではblogでないとGoogleの上位に来ることはできなくなるのでしょうか？<br />
これに対しては、「blogでなくとも、サイトに有益な情報が含まれており、内容が読みやすく整理されていれば、依然として検索エンジンの上位に来るでしょう」とのこと。<br />
先のレクチャーでdh氏はMicro contentsについて語っていました。Micro contentsというのは、各記事が独立して個別のURLを持っており、その集合体となっているタイプのWebサイトです。blogの強みの1つとして、ユーザー側が特に意識せずともMicro contentsを作成できることを挙げています。逆に、Micro contents的な作りを意識していれば、blogでなくとも検索結果の上位に来やすいのではないか、ということでした。</p>
<p>だいたいこんな内容だったと思いますが、私の記憶で書いているので、もしかしたら勘違いがあるかもしれません（BGMがうるさかったし、酒もちょっと入っていた）。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>コグレマサト より</title>
		<link>http://www.binword.com/blog/archives/000096.html/comment-page-1#comment-1968</link>
		<dc:creator>コグレマサト</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Sep 2003 06:45:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.binword.com/blog_test/archives/000096.html#comment-1968</guid>
		<description>コグレと申します。昨日は都合でセミナーには参加できませんでした。「検索エンジンとblogについて」というのは、どういうお話しだったんですか？　興味があります。よろしければ概要を教えてください。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>コグレと申します。昨日は都合でセミナーには参加できませんでした。「検索エンジンとblogについて」というのは、どういうお話しだったんですか？　興味があります。よろしければ概要を教えてください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

